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横浜町にホタテ貝殻利用工場
2008-04-16
地質調査、土地測量会社「ソイル」(本社・埼玉県川越市、小川和広社長)が青森県横浜町にホタテの貝殻を原料にした有機カルシウムの製造工場を建設することになり、11日、県庁で関係者が出席して基本協定調印式が行われた。
敷地面積は約12万8000平方メートル。操業は平成21年1月の予定で、雇用は操業時は地元を中心に17人、将来的に60人を計画している。初年度の生産量は440トン、約2億7300万円の売り上げを目指す。小川社長は「地元産業として根付かせたい」と語った。有機カルシウムは食品や建設産業など用途が幅広く、注目を集めている素材。
(引用 yahooニュース)
敷地面積は約12万8000平方メートル。操業は平成21年1月の予定で、雇用は操業時は地元を中心に17人、将来的に60人を計画している。初年度の生産量は440トン、約2億7300万円の売り上げを目指す。小川社長は「地元産業として根付かせたい」と語った。有機カルシウムは食品や建設産業など用途が幅広く、注目を集めている素材。
(引用 yahooニュース)

